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土地の調査から造成の完了までの
申請許可をトータルサポート
宅地造成における開発許可
近年、宅地造成やそれに伴う開発許可、付随する他法令についての審査が大変厳しくなってきております。当然、大分県も例外ではありません。
これには規模の大小に関わらず土地を造成利用する立場の方々は、頭を抱えておられると思います。
開発許可は造成工事と一体のもので、工事内容の変更によっては変更許可等を必要とするなど繊細な物になり、「調査・計画・測量・設計」と「開発許可・関連法令許可」は切り離さずに進行する事が大切になっております。
弊社は土地の調査から造成の完了までの一連の流れをトータルでサポート、土地の造成に係る申請・許可関係の全てを解決し、お客様の土地活用に尽力させて頂いております。
大分県内での実績 →実績詳細
- 弊社では次の様な仕事をお手伝い致します
- 開発許可申請(他法令共) →詳しくはこちら
- 宅地造成許可申請
- 土木設計(調査・測量共)
- 道路位置指定申請
- 工作物確認申請(擁壁)
- 下水道法16条申請
- 林地開発申請
- 道路・河川工事施行申請
- 公共用財産占用、用途廃止、付替(里道・水路 等)
- 農地転用申請
- 農振地区除外申請
- コンサルティングの大まかな流れ
お問い合わせは些細な事でもかまいません。
ちょっとした土地の疑問や境界についての疑問など、なんでもご質問ください。ここでは、『土地利用をした場合どんな感じになるか考えてみたい方』向けのお話の流れを書きたいと思います。
お問い合わせ・ご相談をいただく- まったく計画が無い方も、ある程度計画が具体的な方も、なんなりとご相談下さい。

計画内容や土地活用の希望を伺い、話し合います- ご希望の計画が可能な土地なのか調べたりします。

ご希望に添った土地の計画図を描いてみます(計画案)- 手持ちで法務局備え付けの字図・測量図等ありますと便利です。

必要な申請や工事内容をご報告し、今後について話し合います- ここまでで概ね全体像が見えてきます。
- 計画を具体的に進めるか否かはここから判断に入って頂いてかまいません。
途中で計画を断念してしまっても、ご自分の土地について得た知識は決して無駄にはなりません。
上記までは、あくまでも全てが概算で全体像を掴み具体的計画に進むための試金石になります。
ここからは詳細で綿密な計画が必要となり、当然正式に仕事をお受けする形になります。
その後の手順や申請については『工程表』を作成し順を追って進めます。
許可申請は複雑で自治体別の条例等に縛られています。必要な申請漏れ等が無い為には『土地に詳しい地元業者』が一番と考えます。
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